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さとやん@

Author:さとやん@
30歳

投資資金は1000万円
将来中国株や副業で増やして
早期リタイアを目指します。

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【 資産運用で稼ぐ 】

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運用実績(09/1月)

1月末の運用実績を計算してみました。

中間時点よりも若干改善しているようです。


投資金額:10,440,313

時価:7,415,005

収支:マイナス3,025,308



でもまだまだ大幅な赤字です。

まあ、長期なのであんまり気にしてないんですけどね。

↑↑↑
強がりではありません!

ただ、気分の良いもんでもないですね~


実はもう一段の下げを待っています。

そこで弾の打ち止めにしようかな。

大砲は残ってませんがスティンガーくらいならまだ少し。。



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中国:省エネ車を推進

旧正月明けの香港市場は急反発でしたね。

欧米マーケットが急伸したからでしょうか。

今日のニュースで中国財政部が国内13都市で

省エネ・新エネルギー車の推進活動を試行すると発表したようです。

具体的には、補助金の給付や地方政府にインフラ整備を指示した模様。

以前からこういうニュースが増えていますが

持ち株BYDには追い風です。

先日の国内自動車販売数も一際目立つ好成績でした。

もっと買い増ししたいのですが

結構高止まりしてますよね。

でも販売環境や自動車ということを考えると

長期で見ても

上げ下げ繰り返しながらジワジワとしか上がっていかないのでは。

下げ場面を気長に待つとしましょう。

春節休暇で休場

昨日から旧正月休みで香港市場は休みなんですね。

香港市場は29日から

本土市場は2月2日からだそうです。

休み長いっすね。。暇じゃ。

でも祝日の日に中国市場が開いているのに気づいたとき

ちょっと心躍ることないですか?

あると思います!

そういう時は、大概・・・

急性買いたい病にかかって痛い目にあうことが多いです。。

私だけ?

中国環境関連銘柄

中国全国に展開している環境関連銘柄で以下の3つを挙げてみました。

中国光大国際(0257)→処理施設の建設・処理事業
東江環保(8230)→廃棄物リサイクル・無害化処理事業
泛亜環保(0556)→水処理設備、排煙処理設備などのインフラ設備・請負工事

中国広大国際は国営上がりのコングロマリットというイメージで
効率経営にはなっていないではと思い私は外しています
(実は以前に一度保有したことはありますが・・・)。

開発力や成長力という点では東江環保でしょうか。

通信大手の華為技術や韓国のサムスン等の大手企業が顧客にあるようです。

しかし、主力の広州では景気減退に伴って廃棄物の量も減少する可能性がありそうですね。


インフラ設備の製造・施工を主業としている泛亜環保は政府のインフラ投資の恩恵を受けて

不況の影響は比較的軽微なものとなるのではと推測していますが、どうでしょう。

泛亜環保は売上高利益率も高く、割と儲かる商売のようです。

しかし、つい先日に泛亜環保は業績警告を発表したようです。

内容は、オーストラリアドルに外貨貯金して多額の為替差損を計上するとか。。。。

キャッシュリッチな良い会社だと思っていたのに裏目に出ました。

一過性のもので終わってくれればいいのですが。


いづれにしても経済成長に伴って、中国の環境問題は待ったなしの段階まで来ており

環境ビジネスは有望な市場であると思います(その分、競争も激しいですが)。

さあ、みなさんはどちらが有望と思いますか。

私は両方買ってしまいました。さあ、どうでるでしょう。


中国の環境関連株

中国の環境事情は待ったなしです。

有名なテレビ塔のある上海浦東近郊ですが建設ラッシュが続いてます。

一見きれいに見えるこの川も近くで見ると汚れてます。

IMG_0740_convert_20090124160152.jpg

IMG_0743_convert_20090124160236.jpg


当然中国も環境問題には焦っています。

規制を強化したり、公共インフラに多額のお金を当てます。

国策に売りなし。環境ビジネスは今後益々日が当たるでしょう。

環境ビジネスに関係する中国銘柄は広くいろんな銘柄があります。

今日は処理設備の建設や廃棄物処理といった直接的な環境銘柄に注目します。

中国光大国際(0257)→処理施設の建設・処理事業

東江環保(8230)→廃棄物リサイクル・処理施設の建設・処理事業

泛亜環保(0556)→水処理設備、排煙処理設備などのインフラ設備・請負工事

さて、どの銘柄がいいでしょうか。


中国の環境事情

中国には今まで2回ほどいったことがあります。

初めて行ったのは仕事で福建省の経済特区である廈門市。

街中に櫓がたっていて建設ラッシュでびっくり。

港はクレーンと船がいっぱいで活気があふれていました。

2回目は桂林→広州→上海に旅行に行きました。

ここで初めて中国の環境事情を目の当たりにします。

まず広州の空を見ると、何故か黒いのです。。。

上海のホテルのシャワーの水も臭いこと臭いこと。。


4星ホテルでも関係ありません。川もドス黒いっす。そりゃぁ大阪南港よりもひどい、、

そんなのを見た後、中華料理店で川魚の蒸料理が出てきます。

食う気がしません。

が、食ってみました。

臭いっす。。。。そのままです。



中国の環境は悪い悪いと聞いてはいましたがここまでとは。

これは中国の環境メーカーも出番が多そうです。
(続く)

中国株市場の種類と注目銘柄の探し方

中国にある証券取引所は上海、深セン、香港の3つがあります。

このうち中国本土にあるのが上海と深センで更に「A株」「B株」に分かれます。

ここで、日本人が売買できるのは「B株」と香港証券取引所になります。

売買するときの通貨も異なります。

香港と深センB株は香港ドル建て、上海B株は米ドル建てです。

B株市場は人民元を自由化しないままで外貨を獲得するために

海外投資家向けの市場として1991年に開放されました。

その後、機関投資家にはA株が解放されるなど

規制が緩和されてきているので、

いずれはAとB株市場が統合されるといわれています。

色んな銘柄があり目移りしますが、

まずはどの市場にどんな銘柄があるのか調査してみましょう。

でも中国の企業ってなかなか身近に知る機会はありませんよね。

そういう方は中国株二季報で調べてみてください。

私も毎期購入して研究しています。

銘柄数も400を超えていて、会社概要から決算報告、業績見通しなど情報が豊富です。







運用実績(09年1月中間)

07年2月からはじめた中国株の投資収益を計算してみました。

大体どれくらいかなぁというのはイメージがあったんですが。

実際に計算した数字を見て。。え。がっくり。

投資金額:10,440,313円

時価:7,152,340円

収支:マイナス3,287,973円


まあ長期投資ということで。。

うん、そう言い聞かせよう。

損した理由はいろいろありますが、減った兵隊を悔やんでも仕方ありません。

残った部隊を再編成してどこに攻めるか考えます。

ただ、今の香港市場はかなり中途半端な状態に見えます。

市況株は2倍以上に反転してるし、中長期で成長が見込まれる山東威高等は高いままです。

さて、どこを狙いますかね。

もう一段下がったところのパークソンか。

BYDの落下を待つか。

いづれにしてももう少し様子を見ましょう。

兵隊は臨戦態勢のまま一時待機です。

保有銘柄(09年1月時点)

山東威高(8199)
使い捨て医療器具メーカー。ディフェンシブな医療セクターでも高成長を維持している。
今後も中国医療市場の拡大とともに成長を期待、メドトとの資本提携の効果にも注目。

中国龍工(3339)
ホイールローダーなど建設機械メーカー大手。
現在、株価はかなり売り込まれているが鉄鋼などの原材料安と
四川復興や政府の巨額インフラ投資による恩恵に期待。
海外販売も強化していて07年度売上比率2.5→5.4%

東江環保(8230)
産業廃棄物の処理とリサイクル製品の製造販売。
広東省を基盤として環境ビジネスを展開するが他の省にも進出を加速。
売上高利益率も20%程度と意外にも高収益ビジネスだが競争も激しく、
不況により顧客の生産も落ち込んでおり業績推移に注意。

泛亜環保(0556)
水処理設備、排煙処理設備など環境保護に関連したインフラ設備メーカー。
政府のインフラ投資の恩恵に期待。国内にはまだまだ処理設備が不足しており、
不況下でも廃棄物処理メーカーとは違う動きとなるか。

BYD(1211)
充電式電池の中国大手メーカー。03年から自動車市場に参入し、着実に成長続けている。
環境対応の電気自動車開発と市場シェア拡大に成功し、未来のトヨタになれるのか。
バフェット銘柄。

その他数銘柄。

金持ち父さん貧乏父さん : 投資に役立つ本

私は、今まで普通の高校~大学~就職と

何の変哲も無い経歴を歩んできました。

当時、会社をやめたいとか特に悩みがあったわけでもないのですが

将来に漠然とした不安は感じていました。

そんな中、知人に紹介されて

ロバート・キヨサキ氏の金持ち父さん貧乏父さんに出会いました。

この本を読んだ途端です。

正直人生観が変わると同時に、

お金の問題を解決するために何か行動を起こさないといけないと感じました。

何も行動せずサラリーマンを続けていること自体、

リスクであり人生で損をしているのだと。

自分一人の時間は有限であり、お金持ちは人を働かせるか

お金に働かせるかして人よりも多くのお金を得ています。

私はこの本を読んで、まずお金に働いてもらう、つまり投資をすることから初めました。

みなさんも将来に不安を感じているけど何から初めて良いかわからない人や

何かきっかけが欲しいという方
金持ち父さん貧乏父さんの一読を

是非ともお薦めします。



中国株のリスク

中国株のリスクのひとつに企業のコンプライアンスがあります。

特に情報開示の信頼性が先進国ほど高くありません。

実際に、株主や投資家に対して嘘の情報が開示されたり、

粉飾決算が発覚するといったことも起こっています。

その他のリスクには政治情勢。

中国は共産党による一党独裁制をとっているため、

政府政策の影響を強く受けます。

政策が発表されて

突如、保有株に逆風が吹いたりすることがあります。

しかし、一党独裁のためにスピーディに意思決定ができるという良い面もあり、

現状の中国の発展には必要不可欠な体制であると感じます。

昨今の景気後退の兆しに先手をうち57兆円の巨額公共投資を決定、

元安誘導による輸出産業の下支え等の政策を見ても無策の日本とは一味違います・・・。

中国株の魅力と資産作り

中国の魅力は挙げていくとキリがありませんが例えば、

・長期的に経済成長を見込める

・約13億人という世界最大の人口→「世界の工場」「世界の消費市場」へ

・ハイテク産業には欠かせないレアメタルが自国に豊富に眠っており、
 一方では儲けた外貨で世界の資源を買い漁るエネルギー戦略

・世界一商売の上手い民族であり、中国人の利己的なまでのバイタリティと
 探究心が支えるあらゆる分野での発展


等等等・・・


中国はいずれアメリカを抜く経済力と軍事力を持つ世界一の超大国になるでしょう。


株の面から見てみても現在はサブプライムローンの影響で

PER10倍以下、配当利回り5%超えの銘柄がごろごろしています。

まだまだ小規模の成長銘柄がこれから頭角を現していく段階であり、

日本でいうと第2のトヨタ自動車、第2のソニーといった会社が出てくることでしょう。

長期投資という前提であれば中国株を始めるには今は絶好のタイミングに思えます。

長期複利の力を利用して資産作りをするには外すわけにはいきませんよね。

使い方によっては役立つナンピン買い

ナンピン買いとは、数回に分けて追加で買いましていくことで平均株価を下げていく行為をいいます。

漢字では「難平買い」と書きます。

株をやる人は誰でも底値で買いたいと思います。

でも底値なんていうものは神様しかわかりません。

だから、それも考慮に入れて時間を分けてナンピン買いをしたり、

株価を何段階かに分けて購入計画をしておきその株価にきたら買いまします。

でも注意が必要なのは、ダメな株はどこまでも下げていきます・・。

私も以前、ダイエー株のナンピン買いで大失敗をしました。

買っても買っても最安値更新・・・そして地面すれすれの低空飛行です。

下手なナンピンスカンピンです。。銘柄の惚れ込みも注意

でも優良な株で行うナンピンは有効な手法なので是非取り入れましょう。

株の購入タイミング

株の買い時・・・・・それは間違いなく株式市場全体が暴落したときです。

 「人のいく裏に道あり花の山」というやつですね。

 こういう時はミソもカスも全て売られます。

正にサブプライムローンで今夏世界中の株が下げたように。

しかし、このような環境のときは連れ安をした優良株を買うまたとないチャンスなのです。

ただその時は市場に参加する人ほとんどが悲観的で毎日のように株価が下げていきます。

ここで買いを入れるというのは落ちてくるナイフを掴むようなもの・・・

恐怖心に打ち勝つ精神力とその株がいずれ上がる理由の裏づけが必要です。

これは株を始めてすぐに身につくものではありませんので

頭の中にはしっかり入れて気長に精神から鍛えて行きましょう。

分散投資と集中投資

よく西洋の諺で

「1つのカゴに全ての卵を盛るな」というのに例えられます。

これは、もしも一つのカゴに全ての卵を盛ってしまうと落とした時に全て割れてしまう、

分散すれば落としても残りの卵は安全ですというものです。

この考え方が分散投資で、分散することでリスクを下げましょうというのが一般論です。

でも私は、たくさんのカゴで運ぶと時間がかかってしまうところが性に合いません。

私は、市場は中国、それも銘柄をできたら5銘柄くらいに絞って集中投資したいというのが目標です。

集中投資で莫大な資産を気づいたことで有名な株の神様ウォーレンバフェットみたいな人も居るし、

彼の色んな書籍も出版されているので研究してみるのも参考になると思います。

まだ名も無い頃のコカコーラやウォルトディズニーを発掘したりで

企業の着眼点等には本質的なものを感じます。

資産ポートフォリオ

資産ポートフォリオは簡単にいうと、

どの資産にどれだけつぎ込むかという配分。

現金50%、債権20%、株式投資20%、外貨運用10%といった感じ。

更に株式投資の資産は、
中国株50%、日本株50%・・・
更にトヨタ自動車株20%、パナソニック株20%・・・・
といったようにブレイクダウンされていきます。

ここで重要なのは、それぞれの資産はリスクとリターンの性質が違うということ。

例えば、
現金はデフレに強くインフレに弱い。

物価が上がる世の中に居ればその価値は目減りします
(50年前にはうどんが買えた10円も現代ではネギも買えません)。

株式投資は逆にインフレに強い金融商品といえます。


この資産ポートフォリオの配分率は

株の銘柄に何を選んだかという影響よりも大きく

運用成績の80%が決まるという研究結果もあるそうです。

80%はどうかわかりませんがそれくらい重要であることは間違いないでしょう。

投資リスクを下げるための目標設定②

では、100万円を5年で500万円にしたいと思えばどうでしょう。

これは年率38%で5年間運用する必要があります。

これにはある程度リスクの高い株式投資や不動産、FX・・・等でないと無理でしょう。

そんなの当たり前やん・・・・・
その通りです。

しかし、自分の目標から割り出した運用利回りがわかって初めて

適切な金融商品、その組み合わせを考える次のステップに進むことができるのです。

だけど長い資産運用の中では最初に立てた目標も風化しがちなので

半年、1年に一度は目標に対して

現在の資産運用方法が合っているか確認とお手入れが必要です。

投資リスクを下げるための目標設定①

資産運用で最も大切なもの。


それは、なにはともあれ現状把握と目標設定です。

今資産をいくら持っていて何歳までにいくらの資産が欲しいか、といったもの。
またどこまでリスクを受け入れるか。

この目標を決めてから初めてこれからの投資戦略を練ることができます。

極端な例を挙げると、

現在100万円の現金を持っていて5年後に110万円にしたいという人が居るとします。

これは年率約1.9%で5年間運用する必要があります。

資産運用で最も大切なもの。それは、なにはともあれ現状把握と目標設定です。
今資産をいくら持っていて何歳までにいくらの資産が欲しいか、といったもの。
またどこまでリスクを受け入れるか。

この目標を決めてから初めてこれからの投資戦略を練ることができます。

極端な例を挙げると、

現在100万円の現金を持っていて5年後に110万円にしたいという人が居るとします。

これは年率約1.9%で5年間運用する必要があります。

この目標を達成しようとすると、国債等の低利率金融商品で良いでしょう。
逆に株式投資やFX(為替証拠金取引)等で運用すると無駄なリスクをとってしまうことになります。

では、100万円を5年で500万円にしたいと思えばどうでしょう。

資産運用の流れ

①現状資産の把握と目標設定

②投資資金の決定(余裕資金の範囲内か、信用取引でレバレッジするのか・・・)

③資産ポートフォリオの決定(株、債券、外貨などの運用商品の種類と特徴を把握)

④各ポートフォリオのブレイクダウン



株式投資であれば、ここで初めて実際に銘柄選択といった流れになります。

将来の夢ややりたいことなどをハッキリさせて

数値目標を立てると

資産運用の長い道のりも長続きし易いでしょう。

電気自動車と中国メーカー

昨日の日経新聞に北米国際自動車ショーの話題が載っていました。

未曾有の不況で各社は開発案件を絞っているようですが

電気自動車については逆に開発を加速させています。

ここまではよく聞く話なのですが
最後らへんにちょっと気になる文章がありました。

’米ベンチャーのフィスカー・オートモーティブもスポーツタイプの

プラグイン・ハイブリット社を発表した。’


?こんな会社聞いたことないっす。
聞いたこと無い会社が最新の電気自動車?


これは自動車の電動化によって蓄積技術の塊であるエンジンに代わって

モータと2次電池に置き換わる、更には自動車の部品点数も減ったことによって

参入障壁が低くなっているためと思われます。

では、これから自動車業界はどうなるのでしょうか。

部品の中でも技術的に電池の占めるウェートが高くなり、

車の性能は電池メーカー次第ということになってくるのではないでしょうか。

ここで、中国の充電式電池&自動車メーカーBYDの登場です。

続く。。。。。かな


祝ブログ開設

はじめまして、さとやんと申します。
記念すべきブログ一発目です!

が・・・・・
ページはまだガラガラ状態。

しかも!?
誰もいない・・・
開店記念日に早くも開店休業状態。
こんなに寂しいもんなんすか・・・


しかし、めげずに
中国株をはじめ
資産運用全般について書いていこうと思います。


なんせ、ブログをやろうと思ってまだ数日なんで
知識もなく
RSSって何じゃ??ってレベルです。

これから内容を充実させていきますんで
よろしくお願いします。

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